元気な昭和30年代のリンク集~私の検索結果

元気な昭和30年代


日本経済が急成長の波に乗り始めた昭和30年代。当時の流行を今改めて見ると新鮮です。現代は食べたい物が簡単に手に入り、賞味期限を過ぎたら捨ててしまうのが当たり前ですが、物を大切にするココロを再確認してみませんか?皆が協力して差さえあって生きてきた昭和30年代、にタイムスリップです。


▼多摩武蔵野から行くミュージアムガイド
昭和のレトロな雰囲気を町全体に残す、青梅市にある、昭和を代表する漫画家・赤塚不二夫を紹介する「青梅赤塚不二夫会館」、昭和のなつかしグッズを扱った「昭和レトロ商品博物館」、映画の手描き看板と昭和の生活をジオラマで表現した「昭和幻燈館」を紹介。

懐かしのテレビCM(昭和30年代編)
CMは時代を映し出す鏡だと言われていますが、昭和30年代にやっていたCMの内容を紹介!

昭和30年代村計画
伊豆に団塊の世代が幼いころを過ごした昭和30年代の街の風景を再現しようとするプロジェクト。

▼まぼろしチャンネル
昭和30年〜40年代の生活、文化等を紹介

▼昭和チック秘宝館
昭和30年代、40年代の懐かしき昭和の息吹きを感じたい、レトロな気分を味わいたい、そんな気分に応える、ノスタルジーとレトロが一杯詰まった「昭和チック秘宝館」。正に「懐かしい昭和」の宝庫です

▼和・は・は 昭和30年代のページ
日本人が元気で優しかった懐かしの昭和30年代。夢も希望も心もあったあの時代にタイムスリップ

▼昭和30年代生まれのためのテレビまんが大全集
50音とキーワードで検索可能なデータベースや年表を提供。「鉄腕アトム」に始まり昭和40年代頃までをカバー。

昭和30年代生まれの部屋
1950年代および1960年代に生まれた人たちのコミュニティー。時代別に文化、出来事などのアーカイブを用意。年齢別のチャットもある。

さくらさりょう
銭湯を卒論テーマにした作者が、愛知県西尾張地区の銭湯リストや銭湯情報を載せる。他にも昭和30年代のホーロー看板、ポップドールの写真を掲載。

▼おもちゃと人形博物館
昭和30年代の町を再現した、北群馬郡吉岡町にあるミュージアム。テディベアや菓子のパッケージも展示。割引券もある。

文房具・教材
昭和30年代から現代までの文房具コクレクションを展示。セルロイドの筆箱や肥後の守、リトマス試験紙、ロケットペンシルなどを紹介。

▼タイムスリップグリコシリーズ
海洋堂プロデュース懐かしフィギュア付

思い出の日活映画
昭和30年代の日活映画に関するさまざまな情報を提供している。石原裕次郎、小林旭、芦川いづみなど、俳優別コーナーもある。

▼若人のための日本映画入門
昭和20から30年代にかけての、戦後の日本映画黄金期にスポットを当てている。黒澤明と小津安二郎を中心に数々の名監督を紹介。

CINEMA SCOPE
昭和30年前後に日本で公開された洋画のパンフレットを展示。往年の名画が50音順に多数ラインアップされている。

日本昭和村
昭和三十年代の里山風景、伝統芸能、風俗などを再現した施設。イベント情報を紹介。

▼昭 和 30 年 代 の 車
長い時の流れをさかのぼり懐かしい車の世界をよくぞお尋ねくださいました。今はほとんど見られなくなってしまった当時の車をカタログより紹介させていただきます。

▼デックス東京ビーチ 台場一丁目商店街
昭和30年代の町並みを再現したショッピングフロア。映画館・歌声喫茶など当時を彷彿とさせる雰囲気

コレクター天国
おもちゃ類、レコードの写真がたくさん。「紙物」のコーナーではめんこなどの展示があり。「スポーツ物」では横綱大鵬や巨人ON関連グッズも

ALWAYS 三丁目の夕日
▼ALWAYS 続・三丁目の夕日
現在2007113日から全国公開されている。大ヒット映画「ALWAYS 三丁目の夕日」の続編映画のHP

▼ALWAYS 三丁目の夕日
2005年秋に公開され、日本アカデミー賞14部門にノミネートされた大ヒット映画のHP。西岸良平原作のコミックを映画化。山崎貴監督、吉岡秀隆、堤真一、小雪出演。

▼ALWAYS 三丁目の夕日 - Wikipedia
映画「ALWAYS 三丁目の夕日」について詳細に記載されています。

▼ALWAYS三丁目の夕日応援委員会 ファンサイト
映画「ALWAY
S 三丁目の夕日」を応援するファンが運営するサイト。映画に関するイベントやテレビ出演などの詳しい情報が掲載されている。


◆昭和の町並み~豊後高田市
昭和の町-大分県豊後高田市
大分県豊後高田市-昭和の町の公式サイト。豊後高田市では、中心商店街の既存店舗の約7割が昭和30年代以前の建築が残り、「昭和の町」で年間20万人の観光客が訪れ、活性化している。

昭和の町(大分県豊後高田市)・九州観光
九州観光のHP掲載してある豊後高田市の観光案内。同時に宿の予約も取れる。